スポンサードリンク


夏が終わると老ける?「夏老け」に注意!おススメの日焼け止め♪

スポンサードリンク




毎日30度を超える暑さが続き、お肌も悲鳴を上げています。

私が使っている日焼け止めはこちら↓
娘と一緒に使っています!

 

 

夏は肌に負担大の理由!

30度を超える日が連日続き、私たちの肌はダメージを受けています。

その理由は・・・

  • 強い紫外線
  • 冷房にあたること

避けては通れない最大の関門です!

 

そして屋外と屋内では温度変化がとても大きく、昼と夜で弾力が違く差が出てきてしまいます。

夕方になると疲れがドッと出て、時間が経つとともに肌がくすんで乾燥してしまいます。

「夏老け」対策のポイント2点!

対策その1

◎保湿をしっかりすること

化粧水だけでは不十分です。寝る前、お出かけ前の保湿をしっかりしましょう!
おススメの保湿液はこちら♪

 

すごく伸びがよくて、さっぱりしています!
これを使い始めるとやめられません♪今楽天で人気の商品ですよー^^

 

対策その2

紫外線でダメージを受けやすい夏のこの季節は、少しでも負担を和らげるための対策が必要です!

  • 日焼け止めを塗る
  • 帽子をかぶってこじわ対策

日焼け止めを塗るポイント

日焼け止めを塗るポイント1
日焼け止めを有効に効かせるためのポイントは、日焼け止めを塗る前の肌をきれいにしておくことです。皮脂は日焼け止めをはじいてしまうので、日焼け止めを塗る前に肌を丁寧に洗ってから塗ってください!
日焼け止めを塗るポイント2
日焼け止めの塗りムラから紫外線が入るので、塗るのではなく上からポンポン肌に入れ込むようにする。
日焼け止めを塗るポイント3
地面からの照り返しがあるので、あごの下や首もしっかりと日焼け止めを塗る。アスファルトには油が含まれているので太陽でギラギラ熱されて照り返しがおきます。

 

メイク直しのついでに塗りなおした方がいいの?

ティッシュオフや油とり紙で、皮脂の汚れをとってから、日焼け止めを塗りなおしてください。

 

日焼け止めの種類 SPF PA

日焼け止めには、「SPFやPA」という表記があります。

SPF(しわ、しみを防ぐ) PA(皮膚がんを防ぐ)
紫外線の種類 UVB:280~315ミリ

表皮層に作用し、日焼けの原因であるメラニンを生育したりDNAにダメージを与え皮膚がんの原因になったりします。

 

UVA:315~380ミリ

肌の真皮層まで達し肌質の重要なたんぱく質を変形させ、しわたるみを作ったりメラニン色素を酸化させることによりしみの原因になります。

日常生活、買い物程度の外出 SPF10~20 PA++
屋外での軽い運動、レジャー SPF20~30 PA+++
炎天下での運動、海水浴 SPF30~50 PA++++
超肌が敏感肌の人 SPF40~50  PA+++++

 

短時間でもハワイのような紫外線がとても強い場所に行くときは、数値が高いものを選んでください。

汗かきの人は、塗った日焼け止めの成分が汗をふくことで薄まってしまうので、適宜塗りなおしをしてください。

他にも

  • 水だけでおとせる
  • 石鹸や洗顔料でおとせるもの
  • クレンジングでおとせるもの

など様々な種類がありますので、自分にあったものを探してみてください。

自分の体質や行く場所によって変わりますので、TPOに合わせて工夫してみてくださいね!

 

 

ちなみに私は、子どもと一緒に使える日焼け止めを愛用しています♡ 今年も日焼けなしで肌を守っていますよ。

おススメの日焼け止めはこちらです!暑い中買いに行かなくてもOK!しかも送料無料です^^今すぐクリックしてね☆